特別価格9万9900円で、日本製の本格自動巻きクロノグラフを先行発売!


予算10万円台で買える国産自動巻きクロノグラフ、monologue(モノローグ)
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独自のカスタムオーダーシステムで注目を集める日本発の新鋭ブランド、“モノローグ”。一般流通を前に、時計専門クラウドファンディング“ウオッチメーカーズ”で先行発売されている同社初の国産自動巻きのクロノグラフの魅力を紹介していこう。

日本の職人技術を結集した
本格自動巻きクロノグラフ

モノローグは、針はもちろん(オートマチッククロノグラフは不可)、ベルトの尾錠まで選べる独自のカスタマイズシステムで注目を集める日本発の新鋭ブランド。自由度の高いカスタマイズの魅力に加え、国内でデザイン、組み立て、品質管理を徹底することで、“日本製”の高品質な時計を手の届く価格で実現し、時計好きからも支持を集めている。

-MADE IN JAPAN-
日本製にこだわる時計作り
J-1時計の組み立てと品質管理を担うのが、1967年に長野県の安曇野で創設された精密機器メーカー、南安精工(写真左)。光学機器の部品加工、組み立てを手がけてきた実績とノウハウを生かし、モノローグでは針の取り付け、サファイアクリスタル風防の設置、ムーヴメントの組み込みなどに加え、時計の防水性、チリやホコリの混入なども担当。
J-2
日本の職人による厳格な品質管理がモノローグの高品質な時計を支えている。また、モノローグでは、ベルトも日本で製作。国内の工房で熟練の職人が仕上げたベルトは、国産ならではの細やな作りと上質感を備えている。

新作のオートマチッククロノグラフは、そんなモノローグの製品哲学を象徴する力作だ。厳格な品質管理のもと国内工場で組み立てを行っているのに加え、サファイアガラス風防や316Lステンレススチールと素材も高品質。
さらに、同社で初となる国産自動巻きクロノグラフムーヴメント(セイコーインスツル製)を搭載している。一般的には20万円前後の価格帯となるグレードのムーヴメントだが、中間コストを抑えた独自の流通ネットワークにより、10万円台の前半というコストパフォーマンスを実現している。

 

ワインディングマシーン付き、特別価格9万9900円で先行発売!

モノローグ初の機械式クロノグラフ。クラシックな2カウンタークロノグラフを採用しつつ、程よいボリューム感を備えた42mmケース、立体的なインデックス、インダイアルを配したネイビー文字盤など、現代的なトレンドを取り入れることで欧米ブランドにも引けを取らないモダンで高級感のある時計に仕上げている。

名称未設定 1
ローズゴールドタイプ

 

SS
ステンレスタイプ

 

BL
ブラックPVDタイプ

“オートマチック クロノグラフ”
高級ウッドワインディングマシーン付きスペシャルセット
■ステンレススチール(ローズゴールドIP)ケース。ケース径42mm。5気圧防水。自動巻き(Cal.NE86)。9万9900円
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(先着4名、高級ワインディングマシーン、日本製カーフ型押しストラップが付属)
※“WATCHMakers(ウオッチメーカーズ)”で先行発売中
“ウオッチメーカーズ”公式サイトへ

 

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DetailCheck-其の1
国産の“自動巻きムーヴメント”
毎時2万8800振動、45時間パワーリザーブを備えるセイコーインスツル製の新型ツーカウンター自動巻きクロノグラフムーヴメント、Cal.NE86を搭載。高級クロノグラフに搭載されるコラムホイール、垂直クラッチを採用し、プッシュボタンを押すことで機械式ならではの軽快な操作感を楽しめる。
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スクリューバックの裏ブタにはブランドロゴとともにシリアルナンバーを刻印。普段は見えない部分だけに、オーナー所有欲を満たす仕様が心憎い。

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DetailCheck-其の2
“多面的な造形”が存在感を主張
自動巻きムーヴメントを搭載するとどうしてもケースに厚みが生じるが、ベゼル、裏ブタに傾斜をつけることで実寸よりもシャープな印象に仕上げているのに注目。ミドルケース、ベゼル、裏ブタを別体で製作することで、仕上げの品質を高めている点にもこだわりが感じられる。

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DetailCheck-其の3
高級感を醸す外周の“鏡面仕上げ”
モノローグの特徴であり、高級感を生むポイントのひとつといえるのが、インデックスが映り込むほど丁寧に研磨を施した文字盤外周の鏡面仕上げ。一部の高級時計で採用される仕上げだが、高度な技術と手間が必要なため、10万円台の時計で採用されるのは珍しい。

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DetailCheck-其の4
“立体的な文字盤”の作りも注目
時計の高級感を左右する重要な要素といえるのが文字盤の作り。わずかにすり鉢状にすることで奥行き感とコントラストを強化したインダイアル、丁寧な鏡面仕上げを施した多面カットインデックス、美しいグラデーションを見せるサンレイ仕上げ文字盤など、細部まで手を抜かない作りが、実際の価格帯以上の上質感を生み出している

 

スポーツクラシックなツーカウンタークロノグラフはビジネスはもちろん、大人のオフスタイルにも最適。腕元で本格機械式時計ならではの上質な存在感を主張してくれる。
この初の自動巻きクロノグラフウオッチを、一般向けに先駆けてどこよりも早く先行発売。しかも、本格的な機械式クロノグラフの限界価格に挑戦し、先着名(ローズゴールドタイプ、ステンレスタイプ、ブラックPVDの3種で各4名)に一般販売価格の17%オフとなる、9万9900円で提供している。
さらに、この先着プランでは、3万円相当のワインディングマシーンまで付属。まさにウオッチメーカーズだけの、ほかにはないスペシャルな企画。早い者勝ちなので、気になった人は“ウオッチメーカーズ”をチェックしてみよう!

【問い合わせ先】
モノローグ事業部(☎︎03-6803-0888)
※“WATCHMakers(ウオッチメーカーズ)”で先行発売中
“ウオッチメーカーズ”公式サイトへ

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タイムギアWEBの“WATCHMakers(ウオッチメーカーズ)”紹介記事はコチラ
“ウオッチメーカーズ”紹介記事へ

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